2006年度研究論文・報告


❖博士論文

・稲垣景子:時空間情報技術を用いた都市型風水害の危険性把握とその対策に関する研究

・岡西靖:都市域の自治会町内会における地域防災力の実態と向上方策に関する研究

❖修士論文

・井上裕允:都市内小緑地の延焼抑止効果に関する研究ー防災まちづくり支援システムを活用した評価ー

・清田正道:建物間エネルギー融通の導入効果に関する研究ー横浜市金沢区におけるスタディーー

・佐藤和泰:横浜市民の行動圏の分析に基づく都市のコンパクト化の方向性

・中森裕史:保水性舗装における効果的な散水方法に関する研究

・野中俊弥:被害波及過程の分析に基づく災害軽減対策に関する研究ー災害シナリオに沿った対応計画策定手法の検討ー

・樋口豊:災害時要援護者支援のための地域特性評価と災害対応に関する研究ー横浜市栄区における都市型水害を対象としてー

・増山創一:社会統計分析に基づく横浜の地域特性把握と駅を中心としたコンパクト化

・森多佳子:災害時業務継続施設を拠点としたエネルギー面的利用に関する研究ー横浜市における病院を対象とした検討ー

・米澤聖:入居後20年を経過した集合住宅のエネルギー消費量の把握と省エネルギー化に関する研究

・王 勁:災害時緊急対応空間データベースの標準設計及び災害対応支援システムの開発

・イブラハム・リズカ:地震時の火災延焼に対する安全性向上のためのオープンスペースと避難路の評価

❖卒業論文

・伊藤駿平:港区における建物間エネルギー融通に関する研究

・小笠原峻志:横浜市における緑地の類型とそのあり方に関する研究ー斜面緑地を中心としてー

・釜賀将博:横浜市金沢地区でのエネルギーの地産地消に関する研究

・越晴美:人間活動と河川水質の関係性分析に関する研究ー空間情報を活用した分析とモデル化に向けた検討ー

・設楽祐弘:自治体の財政基盤に基づいた雨水利用助成制度評価

・浜匡:戸建て住宅街区における燃料電池を利用した省エネルギーシステムの構築に関する研究

・山塙哲史:生活関連施設へのアクセシビリティ評価による地域特性分析

・張 瑶:横浜市における地域特性を活かした地域エネルギーシステムのグランドデザイン

□学会論文(査読付)

□学会論文(大会発表、査読無し)

□国際会議発表論文

□その他(共同研究報告書など)