【大学院(博士・修士)】
都市イノベーション学府:博士1名 修士5名
【学部(学士)】
建築学科:6名 環境リスク共生学科:3名
2025年度は、当研究室から15名が卒業しました。皆さんのご卒業、心よりお祝い申し上げます。
在学中に積み重ねた学びや経験を胸に、それぞれの道でご活躍されることを期待しております!
成長した皆さんに会える日が楽しみです!
今年は学位授与式の会場で記念撮影を行いました。
また、今年も卒業生の皆さんから素敵な贈り物を頂きました。
心のこもった品をありがとうございます。大切に使わせて頂きますね!
また、送別会は笑顔に溢れ、とても温かい雰囲気の中で皆さんを送り出すことが出来ました!
(送別会の写真は取り忘れてしまいましたが…)
受賞論文:非常時の滞留者受け入れ体制を踏まえた優先的熱供給に関する研究
―みなとみらい21地区を対象として―
受賞者 :石井美緒
石井さん おめでとうございます!
詳しくはコチラ ⇒ リポジトリ待ち
2026年 3月 5~ 6日に東京理科大学(神楽坂校舎)で開催された 2025年度(第96回)関東支部研究発表会において、都市科学部建築学科 4年 石井美緒さん(指導教員:稲垣景子 准教授、吉田聡 教授、種市慎也 助教)の研究が環境工学部門の「優秀研究報告」として選出され、優秀研究報告集への採用が決定しました。
受賞対象となった研究題目は「都心部の施設における帰宅困難者対策―みなとみらい21地区施設管理者に対する事前防災アンケート調査―」です。本研究は、みなとみらい 21地区の施設管理者を対象に 2025年に実施した災害時の備えに関するアンケート調査の結果をまとめ、同地区での 2019年調査の結果と比較分析したもので、その研究内容とプレゼンテーションが高く評価されました。
石井さん おめでとうございます!
詳しくはコチラ ⇒ 教員・学生の受賞 - 教育・研究 - 横浜国立大学
2025年 9月 9~ 12日に九州大学で開催された 2025年度日本建築学会大会(九州)学術講演会において、大学院都市イノベーション学府博士課程前期 1年の萩谷修人さん(指導教員:稲垣景子 准教授、吉田聡 教授、種市慎也 助教)が 環境工学部門の「若手優秀発表賞」を受賞しました。
受賞対象となった研究題目は「みなとみらい21地区を対象とした気候変動による地域熱供給の冷却塔と熱負荷への影響に関する研究」です。本研究は、2023年度の暑熱化と将来の気温上昇が、地域熱供給システムの冷却塔の冷却効率や熱負荷に与える影響について、実測データと将来気象データを用いて定量的に評価したものであり、その研究内容とプレゼンテーションが高く評価されました。
萩谷くん おめでとうございます!
詳しくはコチラ ⇒ 教員・学生の受賞 - 教育・研究 - 横浜国立大学
2025年 11月 22・ 23日に奈良女子大学で開催された第 49回 人間-生活環境系シンポジウムにおいて、種市慎也 助教が「2025年度人間-生活環境系学会 奨励賞」を受賞しました。
この賞は、過去 3年間に「 Journal of the Human-Environment System」もしくは「人間と生活環境」に掲載された論文の中から、特に優秀と認められた原著論文( 40歳未満の筆頭著者)を表彰するものです。受賞対象となった論文題目は「コロナ禍の換気を考慮した夏季の保育室環境と幼児・保育者の生理反応に関する研究」です。
種市先生 おめでとうございます!
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村上・大町杯サッカー大会が、東京ガス大森グラウンドで開催されました。残念ながら今年も横浜国大は最下位でしたが…みんな楽しむことができました。助っ人で参加してくれた卒業生や他研究室の学生さんもありがとうございました!
来年こそは優勝を目指して頑張りましょう!(伸びしろしかない!!)
<結果>優 勝:東京科学大学 大佛研、松岡研、浅輪研、沖研
準優勝:東京大学 目黒研
3位:横浜国立大学 吉田・稲垣・種市研
サッカー大会の後は、6研究室の関係者約80名で懇親会を行いました。大学・研究室を超えての交流はとても楽しかったですね!
事務補佐員の小林さんが新たに加わりました。研究室の学生数が多く、最初は名前を覚えるのが少し大変かもしれませんが、みんな個性が強いのですぐ慣れると思います!?
これから研究室運営のサポートをどうぞよろしくお願いします!
長らく研究室を支えてくださった尾田さん(事務補佐員)のご退職に伴い、研究室メンバーで送別会を開きました。日々の業務だけでなく、学生や教員を温かく見守り、多方面で支えてくださった尾田さんは、まさに「研究室のお母さん」のような大きな存在です!!
これまでの多大なるご尽力に、心より感謝申し上げます。
尾田さんのこれからの新たな門出が、幸多きものとなりますようお祈りしております!
(ちょうど研究室OBの山田くんも来てくれました!)
2025年9月23~24日にゼミ合宿を行いました。23日は、昨年と同様に体育館(南熱海マリンホール)で球技大会(バスケ、フットサル、ドッジボール)を行いました。今年も誰も怪我することなく、楽しく終えられて良かったです。夜も恒例のBBQを楽しみました(来年は火起こしが課題です)。
24日は初島に行きました。当研究室は大所帯なので、3グループに分かれて散策しました。写真からも分かる通り、研究では見られない?学生の生き生きとした笑顔が素敵です。天候にも恵まれたゼミ合宿で楽しかったですね!
2025年 5月 29~ 30日に東京ミッドタウンで開催された第 22回GISコミュニティフォーラム(主催:ArcGISユーザー会)マップギャラリー2025で、大学院都市イノベーション学府 博士課程前期 2年 鄭智允さん、稲垣景子 准教授が、マップ部門第二位に入賞しました。
受賞対象となった作品タイトルは「避難所を中心とした地域での太陽光発電活用―災害時の電力需給分析―」です。本研究は、小規模太陽光発電所の電力を近くの避難所で住民が使用することを想定し、避難所を中心とする地域ごとに災害時の電力需給バランスを推計したもので、その結果を地図化した作品が評価されました。
鄭さん おめでとうございます!
詳しくはコチラ ⇒ 教員・学生の受賞 - 教育・研究 - 横浜国立大学
2024年 11月 16日~ 17日に静岡県地震防災センターで開催された第 55回地域安全学会研究発表会(秋季)において、大学院都市イノベーション学府 博士課程前期 1年鄭智允さん(指導教員:稲垣景子 准教授)が、優秀発表賞を受賞しました。2025年 5月 16日に人と防災未来センターで開催された 2025年度地域安全学会総会において表彰式が行われ、鄭智允さんに優秀発表賞の表彰状が授与されました。
受賞対象となった研究題目は「災害時の地域コミュニティにおける小規模太陽光発電所の活用可能性-自立性を考慮した立地分析-」です。本研究は、自立運転機能付きコンセントを備えた小規模太陽光発電所の立地特性を分析し、災害時の活用可能性を示したもので、鄭さんの発表内容が高く評価されました。
鄭さん おめでとうございます!
詳しくはコチラ ⇒ 教員・学生の受賞 - 教育・研究 - 横浜国立大学
【大学院(修士)】
都市イノベーション学府:7名(うち9月修了1名)
【学部(学士)】
建築学科:5名 環境リスク共生学科:4名
2024年度は、当研究室から16名が卒業しました。皆さんのご卒業、心よりお祝い申し上げます。
在学中に積み重ねた学びや経験を胸に、それぞれの道でご活躍されることを楽しみにしております!
卒業後もいつでも研究室に立ち寄ってくださいね。
卒業生・修了生との記念撮影の後には、学生の皆さんから素敵な贈り物を頂きました。
心のこもった品をありがとうございます。大切に使わせて頂きます。
また、送別会は笑顔に溢れ、とても温かい雰囲気の中で皆さんを送り出すことが出来ました!
受賞論文:景観構成要素が街路空間の温熱環境と熱的快適性に及ぼす影響
―横浜市日本大通りを対象として―
受賞者 :宮沢七菜
本研究は、多くの利用者がみられる横浜市日本大通りを対象に、建物や街路樹などの景観構成要素が街路空間の温熱環境および歩行者・滞在者の熱的快適性に及ぼす影響を定量的に明らかにしたものです。温熱環境の実測調査、温熱感覚と活動量に関する被験者実験、利用者の温熱感覚に関するアンケート調査の3つの調査手法を組み合わせ、環境物理量・心理量・生理量を総合的に分析し、人の熱的快適性に及ぼす影響を丁寧に考察している点が高く評価されました。
宮沢さん おめでとうございます!
詳しくはコチラ ⇒ 横浜国立大学学術情報リポジトリ
2025年 3月 5~6日に横浜国立大学で開催された、2024年度(第 95回)日本建築学会関東支部研究発表会において、都市科学部建築学科 4年(受賞当時)の宮沢七菜さん(指導教員:種市慎也 助教、吉田聡 教授、稲垣景子 准教授)が環境工学部門の「若手優秀研究報告賞」を受賞し、「優秀研究報告」としても選出されました。
受賞対象となった研究題目は「都市の街路空間における温熱環境の実態と歩行者・滞在者の熱的快適性に及ぼす影響」です。本研究は、横浜市日本大通りの温熱環境が歩行者・滞留者の熱的快適性に及ぼす影響を実測調査から定量的に明らかにしたものであり、その研究内容が高く評価されました。
宮沢さん おめでとうございます!
詳しくはコチラ ⇒ 教員・学生の受賞 - 教育・研究 - 横浜国立大学
村上・大町杯サッカー大会が、東京ガス大森グラウンドで開催されました。
10月にお亡くなりになった村上先生を偲んで、黙祷をしたあと、熱戦が繰り広げられました。
結果、横浜国大は最下位でしたが、みんなで楽しむことができました。
<結果>優勝:東大目黒研究室
準優勝:東京科学大学大佛研究室
3位:横浜国大吉田・稲垣研究室
サッカー大会の後は、3研究室約50名で大懇親会。研究室を超えて交流を図りました。
当研究室の初代教授であった村上處直先生が10月20日に永眠いたしました。
謹んで皆様にお知らせ申し上げます。
なお、葬儀は故人の希望により、近親者にて10月23日に滞りなく執り行いました。
生前のご厚誼を深謝し厚く御礼申し上げます。
写真は2014年に水煙会「恩師探訪」企画で村上先生を訪ねた時の写真です。
2024年 10月 12~ 14日に東京で開催された国際会議 21th International Conference of Asia Institute of Urban Environment(AIUE 2024)において、大学院都市イノベーション学府 博士課程前期 1年鄭智允さん(指導教員:稲垣景子 准教授、吉田聡 教授、種市慎也 助教)が、Best Presenter Awardを受賞しました。
受賞発表のタイトルは「Potential Analysis on Energy Self-Sustaining Zones for Disaster Management」です。本研究は、災害時にエネルギー自立性を確保する拠点区域のポテンシャル分析を行ったもので、鄭さんの発表内容が高く評価されました。
2024年9月26~27日にゼミ合宿を行いました。26日は横芝駅付近の体育館で元気よく球技大会を行い、夜はBBQや花火を楽しみました。コテージを借りたので、夜遅くまでみんな楽しく過ごしていましたね。27日は、むつざわスマートウェルネスタウンを見学しました(写真は…)。
2019年3月に「レジリエントな地域エネルギーシステムの気候変動への適応に関する研究」で博士(工学)を取得し、韓国に帰国した金康珉君が久しぶりに来日し研究室を訪問してくれました。
今は、日本でいうところのUR都市機構のような機関で都市再生に係る仕事をしているそうです。
このように、卒業してからも研究室を訪問してくれると嬉しいですね。
2024年 3月 7~ 8日に東京都市大学世田谷キャンパスで開催された、第 94回日本建築学会関東支部研究発表会において、都市科学部環境リスク共生学科 4年山田菜月さん(指導教員:稲垣景子 准教授、吉田聡 准教授)の研究が、都市計画部門の「優秀研究報告」として選出され、優秀研究報告集への採用が決定しました。
受賞対象となった研究は「時刻別人口特性をふまえた津波避難困難地域分析 ―神奈川県鎌倉市におけるケーススタディ」です。津波浸水想定区域内の時刻別滞留人口を整理したうえで、津波避難可能・困難地域を分析し、避難計画の方向性について考察したもので、その内容が高く評価されました。
種市慎也 助教が着任しました。
博士課程前期(修士) 3名
学部(学士) 建築学科 2名 環境リスク共生学科 4名
修了、卒業おめでとうございました!
皆さんの今後の活躍を祈念いたします。
受賞論文 機械学習を用いた地域エネルギープラントの新たなCOP算出手法に関する研究
受賞者 西内 誠
地域エネルギープラントはそのエネルギー性能を実績COPで評価するが、冷夏や暖冬など年によって気象条件が異なると、熱負荷も異なり、それによってプラントの熱源の運転も変わるため、実績COPの変化が気象条件によるものなのか、エネルギープラントの性能によるものなのか判断ができないという課題がありました。本論文では、地域エネルギープラントの熱負荷実績値をもとに、機械学習の手法の一つであるXGBoostを用いて気象条件や曜日、時刻などからエネルギープラントの時刻別熱負荷を算出する回帰モデルを作成し、その回帰モデルと標準年気象データから標準年相当熱負荷を算出し、その標準年相当熱負荷に対して地域エネルギープラントを運用した場合のCOPをENEPRO21によるシミュレーションにより算出しました。この手法により、算出した標準年相当のCOPは、気象条件による影響を排除したCOPであり、地域エネルギープラントの真のエネルギー性能を評価できるようになります。また、研究の過程で開発したXGBoostによる時刻別熱負荷算出の回帰モデルは、熱負荷予測にも活用が期待され、既往の熱負荷予測手法に比べて同等かそれ以上の予測精度でした。
以上のように、研究論文の内容、研究に取り組む姿勢などが高く評価され、本年度水煙会賞として推薦されました。
おめでとうございます。
30年の歴史を持つ村上・大町杯サッカー大会が、東京ガス大森グラウンドで開催されました。
打倒!東工大を目標に、他研究室からもサッカー好きの学生が参加してくれたり、研究室OBも子供を連れて参加したりと、多くの参加がありとても良いサッカー大会になりました。
結果は、vs東大●(負け)、vs東工大〇(勝ち)の1勝1敗の2位でした!
サッカーの後は、平和島駅前の居酒屋で懇親会。大学、研究室を超えて学生たちも懇親を深めました。
論文博士:2名
博士課程前期修了:7名
学部4年卒業:9名(建築学科5名、環境リスク共生学科4名)
経済学部講義棟111教室およびZoomウェビナーによるオンライン配信で最終講義が開催されました。
会場には研究室OBを中心に約150名の方々が参加、また約100名のオンラインがありました。
1989年12月1日に着任されてから、33年3か月、多くの卒業生を輩出されてきました。
本当にご苦労様でした。
2022年3月24日(木)コロナ禍ではありますが、無事に学位授与式が開催されました。
ここ2年間はコロナ禍の影響で、オンラインでのゼミをやったり、調査や実測など学外活動が制限されたりと大変な状況でしたが、そのような中で出来る限りの努力を積み重ね、頑張りました。
以下が、令和3年度の卒業生、修了生です。
■ 博士課程後期 喜納 啓
■ 博士課程前期 大庭 悠、柴田翔太、武市拳斗、畑佑樹
■ 学部(建築学科) 小川裕生、北 英之、谷井謙将、古田倫太郎、森山桂
(環境リスク共生学科)今城裕里、小澤柊哉、鈴木智陽、張 叶橋
2021年 9月 8日にオンラインで開催された「2021年度 日本建築学会大会(東海)学術講演会」において、大学院都市イノベーション学府 博士課程前期 1年 佐藤芳慧さん(指導教員:吉田聡 准教授、佐土原聡 教授、稲垣景子 准教授)が「日本建築学会大会環境工学部門若手優秀発表賞」を受賞しました。⇒受賞のページ
同じく、博士課程前期 1年 池田拓馬さん(指導教員:稲垣景子 准教授、佐土原聡 教授、吉田聡 准教授)が「日本建築学会大会都市計画部門若手優秀発表賞」を受賞しました。⇒受賞のページ
JICA草の根支援事業に「ベトナム国ダナン市の市民を対象とした効果的な省エネ向上プロジェクト」(横浜国立大学、オオスミ)が採択されました。2020年から4年間をかけ、ベトナム国ダナン市の住宅、非住宅建築物の現況調査を行い、パッシブな省エネ手法、住まい方の工夫などを提案、啓蒙していく予定となっています。
環境省2019年度CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業に「地下鉄の再エネを最大限活用したゼロエネルギー空調システムの技術開発・実証」(2019-2021年度)(◎横浜高速鉄道、横浜国立大学、超スマート社会研究機構、オプテージ)が採択されました。横浜新市庁舎が来年度竣工を迎え、乗降客数が大幅に増えると予想されるみなとみらい線馬車道駅を対象に地下トンネル湧水、列車風を効果的に活用した空調システムによりゼロエネルギー空調を目指します。
2020年4月・10月入学の都市イノベーション学府博士課程前期[冬期]学生募集要項の配布が始まりました。我が都市環境管理計画研究室(佐土原・吉田・稲垣研究室)でも若干名の募集を行います。安全・安心の都市づくり、環境と調和したまちづくり、脱炭素都市づくりに興味がある方は是非お問い合わせください。
2018.04.01
研究室OGの楊さん、高さんから佐土原先生の還暦祝いのお花が届きました。
楊さん、高さん、ありがとうございました!
2018.04.01
稲垣景子先生がこの4月から准教授に昇任されました。
学部の主担当は都市科学部環境リスク共生学科、大学院は都市イノベーション学府となります。
2018.03.28
佐土原先生のお誕生日。
還暦のお祝いをしました。
2018.03.23 卒業式・学位授与式
当研究室から6名の学部生、7名の大学院生が卒業、修了しました。
卒業生は研究室の財産です。これから新たなステージで是非活躍してくださいね。
そして将来「都市」について一緒に良い仕事ができますように!
2018.02.09 修士論文審査会が開催されました。
(博士課程前期:伊藤、梶、北川、杉尾、炭吉、穂刈、Juliana)
2018.01.30 卒業論文発表会が開催されました。
(学部:安部、小板橋、中島、松本、山本)
2018.01.29 卒業設計発表会が開催されました。
(学部:大谷)
2017年10月26-27日
本研究室の学生が横浜国立大学代表(博士課程前期:仝・山口)として本研究室と都市計画
研究室,国際都市・まちづくり研究室,交通と都市研究室の混成チームを結成し、
6th Asia Smart City Conferenceに参加、発表を致しました。
発表資料はこちら。
2017年3月31日、地球環境未来都市研究会横浜地域部会がYMMプレゼンルームにて開催されます。
2017年3月24日、平成28年度横浜国立大学卒業式・学位授与式・謝恩会が開催されました。
2017年2月10日、博士論文審査会・公聴会が開催されました。(博士課程後期:楊、論文博士:牛尾)
2017年2月9日、修士論文審査会が開催されました。(博士課程前期:太田、丁子、高橋、徐)
2017年1月31日、卒業論文発表会が開催されました。(学部:早川、坂井、酒井、葉、小林、齊下、繁田、吉岡)
2017年1月30日、卒業設計発表会が開催されました。(学部:山口)
2016年12月17日、地球環境未来都市シンポジウムがYMMプレゼンルームで開催されました。
2016年12月4日、村上・大町杯サッカー大会が東京ガス大森グラウンドで開催され、横浜国立大学佐土原・吉田研究室チームは残念ながら3連覇を逃しました。
2016年9月23日-24日、ゼミ合宿で秩父長瀞に行きました。
2015年12月20日、村上・大町杯サッカー大会が東京ガス大森グラウンドで開催され、横浜国立大学佐土原・吉田研究室チームが見事2連覇を達成しました!
2014年11月7日、韓国大邱市で開催されたアジア都市環境学会において、尹成民くんが優秀発表者に選ばれました。おめでとうございます。
2014年9月12日~14日、神戸大学で開催された日本建築学会大会学術講演会において、南燿太くんが若手優秀発表に選ばれました。おめでとうございます。
2013.11.24 村上・大町杯サッカー大会が東京ガス大森グラウンドで開催されました。残念ながら、優勝を逃しました。
2013.09.14 地球環境未来都市シンポジウムが秦野市で開催されました。
2013.02.01 2012年度の卒業論文発表会が開催されました。
2013.02.07 2012年度の修士論文審査会が開催されました。
2012.12.02 村上・大町杯サッカー大会が、東京ガス大森グラウンドで開催され、夏の大会に続き横浜国大佐土原・吉田研究室が優勝をおさめました。
2012年7月25日 地球環境未来都市研究会シンポジウムが開催されました。
2012年7月29日 村上・大町杯サッカー大会が東京ガス大森グラウンドで開催され、久しぶりに横浜国大佐土原・吉田研究室が優勝しました!